サモハンキンポーが来日!プロフィールや過去の出演作品が気になる

スポンサードリンク
ジャッキー・チェンと並ぶほどの香港のレジェンド級スーパースターが、超マイナーなMXテレビの番組「5時に夢中」のゲストに呼ばれる(呼ばれた?)なんて。いったい何があったんでしょう。サモ・ハン・キンポーの来日目的は?過去の出演作も含めプロフィールについても調べてみました。

サモハンキンポーって、サモ・ハン・キンポーなんだね。名前だけじゃわからなかったけど、顔見たらすぐにわかったよ( *´艸`)

 
こんにちは、ちゃーこさんです。
ジャッキー・チェンと並ぶほどの香港のレジェンド級スーパースター「サモ・ハン・キンポー」が、まさかの超マイナーなMXテレビの番組「5時に夢中」のゲストに呼ばれる(呼ばれた?)なんて。
 
いったい何があったんでしょう。
 
サモ・ハン・キンポーの来日目的は何でしょうか?
過去の出演作も含めプロフィールについても調べてみました。
 
 

サモ・ハン・キンポーのプロフィール

 
本名:洪金寶(サモ・ハン・キンポー)
生年月日:1952年1月7日(65歳)
出身地:香港
職業:映画俳優、映画監督、アクション監督、脚本家、映画プロデューサー
活動:1961年~
配偶者:高麗虹(ジョイス・コウ)
 
TKO木下似のカレ。今や活動歴55年の大ベテランです。
ジャッキー・チェンの映画にはよく出ていたようですが、ほとんどザコキャラみたいな役でした。
しかし、その後、日本では、「燃えよデブゴン」というブルース・リーへのオマージュ映画で『動けるデブ』として一躍有名になりました。
ナインティナイン岡村隆史と共演した「無問題」もありましたね。
 
また、2007年12月9日にはデマの死亡報道がありましたねΣ(゚Д゚)
 
 

過去の主な出演作を紹介

◆「燃えよデブゴン」(1978年から2016年までにシリーズとして14作)

 
今も昔も、そのアクションは変わらないですね(*´▽`*)
ただ、直近の作品名が「おじいちゃんはデブゴン」ですから、それなりに時代を感じさせますね。
 
 
◆「スパルタンX」(1984年)
 

 
ジャッキー・チェンとの共演は欠かせないのですね(=^・^=)
サモ・ハン・キンポーは、こちらの作品では探偵役で出ていましたよ。
 
ただ、日本では映画作品ではなくて、映画作品と同名のファミコンゲームの方が映画より印象に残っているかもしれませんが・・・
懐かしいですね。
いわゆるクソゲーの雰囲気プンプンですが、意外と息の長い作品でしたね(*´▽`*)
 
 

2017年の来日の目的は

 
サモ・ハン・キンポーの今回の来日の目的は、ズバリ、(当たり前ですが)プロモーションです。
もちろん豪遊しに来たわけではありません。
 
◆5月27日(土)公開「おじいちゃんはデブゴン」
◆6月10日(土)公開「コール・オブ・ヒーローズ/武勇伝」
 
このプロモーションのためにサモ・ハン・キンポーは来日したのです。
 
なんと、今回の映画はサモ・ハン・キンポー20年ぶりの監督・主演作品なのだそうです。
 
どおりでプロモーションにも力が入るわけですよね。
ただ、「5時に夢中」がプロモーションに役に立つかどうかわかりませんけどね( *´艸`)
 
「動ける65歳のデブ」というキーワード、絶対見たら面白いに決まってますよね。
そんな人、日本人だと藤波辰爾ぐらいしか思い浮かばない( *´艸`)
 

 
スポンサードリンク
PREV:今村復興大臣を記者会見で激怒させたフリージャーナリストが判明!
NEXT:エターナルラビリンス倒産で会員の返金・解約NG!社長は?口コミは?

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です