孤独のグルメに出た浦安市の真っ黒な銀ダラの煮付の店名や場所は?

2018年5月11日放送の孤独のグルメSeason7第6話は、久々のおトト回ですね。『浦安市の真っ黒な銀ダラの煮付』というタイトルですが、いったいどんな感じのお店なのでしょうか。なぜ銀ダラの煮つけは真っ黒なのでしょうか?店名や場所、口コミなどについて調べてみました。

今回は孤独のグルメとしては王道の感じですね(/・ω・)/

 

こんにちは、ちゃーこさんです。

 

前回5月4日放送の孤独のグルメSeason7第5話。

三河島(日暮里)で食べた緑と赤の麻婆豆腐。

 

中華の奥深さを思い知らされた、今すぐにでも
食べちゃいたいと思った回でしたね。

 

そして、5月11日放送の第6話は、おトト回です。
浦安市の真っ黒な銀ダラの煮付』というタイトルですが、
いったいどんな感じのお店なのでしょうか。

 

なぜ銀ダラの煮つけは真っ黒なのでしょうか?

 

店名や場所、口コミなどについて調べてみました。


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孤独のグルメSeason7第6話のあらすじ

第6話:浦安市の真っ黒な銀ダラの煮付

 

雑貨輸入商を営む井之頭五郎(松重豊)の本日の商談先は
浦安のペットギャラリー。
店長の奥田(ふかわりょう)との商談は速やかに終わり、
今日のランチは浦安で、“魚や”と書かれた食事処に入ることに。
壁には“ご飯3杯目より有料”と書かれた張り紙を発見し、
おかわり率の高いお店は美味しいに違いないと期待する五郎は
銀ダラの煮つけ定食を選択する・・・

 

 

『浦安市の真っ黒な銀ダラの煮付』の店名や場所は?

”真っ黒”な銀ダラというキーワードがありますから、
今回のお店は意外にすぐに見つかりました。

こちらのお店だと思われますが、店名の読み方が難しいですね。

 

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<店舗情報>
店名:羅甸(らてん)
ジャンル:割烹・小料理
住所:千葉県浦安市北栄4-16-5
電話:047-351-1855
営業時間:10:30~14:00、16:30~19:00(仕入れにより早仕舞有)
定休日:日曜日
席数:20ぐらい
店舗駐車場:無(近くにコインパーキングあり)
アクセス:東京メトロ浦安駅より徒歩10分
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浦安魚市場が近くにありますから、新鮮さは間違いなし!

 

魚料理のお店だってたくさんありそうな気がしますけど、
きっとランチタイムに開いてるお店があまりないんでしょうね。

 

 

番組で紹介されたメニューや口コミは?

今回、五郎さんが食べたのは以下のメニューと思われます。

 

◆「銀だらの煮付 お刺み付」 1,450円

※銀だらの煮付は1,300円です。

 

この煮付が真っ黒な理由は、継ぎ足しの醬油でよく煮付けたからですが、
煮付らしく甘みがあって、しつこくない味ですね。


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この甘タレがあれば白飯はいくらあっても足りないでしょう( *´艸`)

ご飯のおかわりは3杯まで、というメッセージが頷けますね。

 

当然、口コミもおおむね良好です(*´▽`*)

 

銀だら以外にも、焼鯖とかマグロとか、
魚料理全般イケそうですね(*´▽`*)

 

 

店名の羅甸(らてん)は、ロシアの漢字表記みたいですね。
魚料理とロシアの接点や店名の由来は分かりませんでしたけど、
美味しいならそんなの関係ないですよね( *´艸`)

 

 

それでは当日の飯テロライブを見たら、浦安の羅甸(らてん)へレッツゴー(/・ω・)/

 


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